インハンド第8話2019年5月31日放送-要潤・夙川アトムがゲストで登場!

ドラマ名:インハンド
TBSテレビ 2019年4月期ドラマ

原作:

インハンド』は、朱戸アオ氏による人気漫画。『イブニング』にて、2018年から連載中。右手が義手になっている寄生虫専門の科学者が助手と女性官僚とともに、誰もが驚く科学的な方法で難事件を解決していく医療ミステリー

ドラマ概要

ドSで変態 な無愛想キャラだが天才、義手の寄生虫学者・紐倉哲(山下智久)は、買い取った植物園を改造した自宅兼研究室で寄生虫の研究をしている。医療ミステリー

キャスト:

 山下智久、濱田岳、菜々緒、藤森慎吾、高橋春織、酒井貴浩、光石研

インハンド 第8話あらすじ 

紐倉(山下智久)は、SNSで話題になっている“呪いの血のポスター”に興味を持つ。それは園川務(柄本明)が会長を務める巨大企業キガシマホールディングスのポスターで、務の息子であり後継者候補の直継(夙川アトム)が飛び降り自殺をしたことが発端だった。モデルの頭部が血のように赤く染められた“呪いの血のポスター”は、本当に直継の自殺と関係しているのか?紐倉は、高家(濱田岳)、牧野(菜々緒)と共に直継の自殺の真相を調べることに。調査を進める3人の前に、経産省のアドバイザーを務める遠藤匡晃(要潤)が現れる。なんと遠藤は紐倉の大学の同期で、偶然にも同じ事件を調べていた。昔から紐倉を一方的にライバル視している遠藤は、今でも対抗心むき出し。何かにつけて紐倉に絡んでくるのだった…。そんな遠藤を横目に紐倉たちがさらに調べを進めると、園川家に伝わる“鬼の血”伝説に辿り着く。鬼の血の伝説とは一体何なのか?驚きの事実が明らかになる…。ゲスト紹介

「インハンド」第8話あらすじ(TBS)

ゲスト紹介

サモン君、オールアップ!(出番終了)

菜々緒さんのtwitterによると紐倉博士の飼い犬サモン君がオールアップ(出番の撮影が終了)したとのことです。サモン君、モフモフしていてかわいかったですよね~。お疲れ様でした!

要潤が紐川をライバル視するスカーフ男役で登場

うどん県の要潤さんが、紐川博士の大学時代の同期で 経産省のアドバイザー をしている役で登場します。トレードマークはスカーフ。最初は何か悪いことをしていそうだったけれど真実が徐々に明らかに!要潤さんといえば映画「キングダム」で大沢たかおさん演じる王騎将軍の副官・騰を演じていました。出番少なかったのがちょっと残念だったけどこちらも見応えがありましたよ。

元芸人の夙川アトムがゲストで登場!

そして、巨大企業御曹司の 園川 直継 役に 夙川アトムさんが登場。この人芸人さんで役者転向したんですね。昔のネタ見たらめちゃめちゃ面白かったです。事務所移籍でネタ使えなくなっていたらしいですが、すごい才能ありますね。歌うま芸人さんとしても有名だったみたいです。

感想:ストーリーがあんまり頭に入らず

先週金曜のドラマを週末にGyaoの見逃し配信をみて感想をまとめようとしたのですが、結局ストーリー的には、恐ろしい?「鬼の血」が自身に流れていることがわかり、企業後継者の直嗣はその血を絶やそうとする、でも実は昔の彼女との子がその血を受け継いでおり、、くらいで紐倉博士の研究とかにどうつながっているのかいまいちわかりませんでした。ストーリーもなんか無理やり感があったような、、、でも濱田岳が地味にいい味だしているのでやっぱり演技上手いなーと思いつつ、菜々緒ちゃんも役が板についている感じがよかった第8話でした。1話完結だから面白くないのか(失礼)、、、な!

見続けるのがだいぶしんどくなってきましたが、最後までがんばりたいと思います。

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