「インハンド」明日22時いよいよ最終話!紐倉たちは新型エボラを食い止めることができるのか?高家の運命は?

こんにちは。Aki-dramaです。関東では梅雨の中休みといった本日ですが、西日本はまだ梅雨入りしていないんですね。週末から梅雨入りかな。7月には帰省予定なので雨ばかりは嫌だな~などと考えています。さて、「インハンド」明日22時いよいよ最終話です!

「インハンド」第11話あらすじ

高家(濱田岳)の故郷・相羽村で新型エボラウイルスが発生し、日本中が大パニックに。高家と共に封鎖された相羽村に残った紐倉(山下智久)は、牧野(菜々緒)らと情報共有をしながら現地対策室で調査を始める。だが感染は日に日に拡大し、死者も増えていく一方だった。

絶望的な状況の中、紐倉はワクチンの開発に取り掛かることに。必死に開発を進める紐倉だったが、ワクチンは完成しないままついに高家も感染してしまい…。
引用:TBS「インハンド」公式サイト

山下智久、濱田岳、菜々緒オールアップ!

4か月の撮影を終え、メインキャストの3人がオールアップ(撮影終了)とのことです。お疲れ様でした!

ビビットでは山下智久さんコメントを紹介!

『インハンド』のオープニング曲 山下智久「CHANGE」が6月19日(水) に発売!

「インハンド」主題歌の山下智久「CHANGE」が昨日発売になりましたね!MVでは紐倉博士を彷彿とさせますが義手ではないですね。



感染した高家は助かるの? 相羽村 は救える?

最終話予告では、人々を救おうと医師として奮闘していた高家がエボラ感染し倒れる場面がありました。「お前の助手でよかった」(高家)、「お前が僕を変えたんだ」(紐倉)という気になるセリフが!高家は助かるの?紐倉はワクチンを開発することはできるのか?

村が封鎖され、日本中に被害が広がらないよう紐倉たちがワクチン開発にのりだしますが、その結果は最終回で一番気になるところですね。そんなに簡単にワクチン作れないと思うけど、なんとか被害拡大を防いで終わるのかな。

SM対策室の裏切り者は誰?

エボラ騒動でなんだか影がうすまってますが、SM対策室に裏切り者がいるっていう話が第9話で出てましたね。いつも手柄を厚労省にもっていかれるのは、誰かが情報を流してるから、とか。エボラ騒動の前にはそんなのどうでもいいわ!と言いたくなりますが、こちらも最終話で明らかになるのかな。だとしても何かを解決するわけではなさそうですが。オリエンタルラジオの藤森さんだったりして。

最終3話は完全なオリジナル脚本だったそうですが、ドラマの終焉にむけては盛り上がった感はありましたね。このまま劇場版になってもおかしくないかもしれません。では最終話を楽しみにしています~。

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