「凪のお暇」第2話あらすじと感想:ぐえぐえ号泣の高橋一生がツボすぎる!

2019年7月期ドラマ
TBS・ 金曜 22:00~
第2話2019年7月26日(金)

こんにちは、Aki-doramaです。 
「凪のお暇」第2話が放送されました。凪ちゃんとゴンがいい感じに、、となったら、諦めの悪い男・ 慎二がまたなにやら押しかけてきた挙句、嫌味をいうんだけど凪に拒否されて号泣~という展開。なんだか 慎二から目が離せなくなりました!

「凪のお暇」 ドラマ概要

仕事も恋も全て捨てた 28歳 OL が突然の失踪! 追いかける元カレと新しく出会う人たちを巻き込んだ人生リセットストーリー!

凪は、都内にある家電メーカーで働く28歳。いつも人の顔色を伺いながら周囲に合わせることで、日々何事もなく過ごすことを目標にしている “真面目で気が弱く優しい” 良い人代表の女性だ。しかし、場の空気を読みすぎて他人に合わせて無理をした結果、過呼吸で倒れてしまう。「私の人生、これでいいのだろうか…」 と自分を見つめ直し、人生のリセットを決意。会社を辞め、住んでいたマンションも解約し、付き合っていた彼氏もろとも、関わっていたすべての人たちとの連絡も絶ち、コンプレックスだった天然パーマもそのままに、幸せになるため人生の再生を図ろうとする――。 さらに、凪の元カレ・我聞慎二 (がもん しんじ) 役は 高橋一生。そして人生をリセットした凪が新たな生活先に選んだアパートの隣の部屋に住む男・安良城ゴン (あらしろ ごん) は 中村倫也 が演じる。

引用: TBS「凪のお暇」公式サイト


「凪のお暇」 第2話あらすじ

凪と新しい恋と、リセットされた男

全てを捨てて人生のリセットを決意したアラサー女子の 凪 (黒木華) は、東京郊外にある6畳一間のアパートで再出発を図ろうとしていた。 しかし、突然訪ねてきた元カレ・慎二 (高橋一生) からの 「お前は絶対、変われない」 という言葉に、凪の心は激しく荒れていた。 そんな時、ふと目に入ったのは様々な支払い用紙。生きているだけでお金が減っていく現実に凪は危機感を覚え、失業保険の給付を受けるためにハローワークへ。 そこで、なにやら担当者ともめている 坂本龍子 (市川実日子) と出会う。落ち込んでいる様子の龍子に、凪は勇気を出して話かけてみるが…。

一方、慎二は行きつけのスナック「バブル」で ママ (武田真治) や 杏 (中田クルミ) から “女心が分かっていない” と説教を受け、凪との復縁はないと言われてしまう。 ヤケをおこした慎二は、凪のアパートへ行き執拗にチャイムを鳴らすも凪は留守。そんな慎二に声を掛けたのは上の階に住む 吉永緑 (三田佳子) だった。 その頃、凪は隣人の ゴン (中村倫也) と一緒に近所の公園でバーベキューをしていた。ゴンが持つ、ゆるっとやわらかな空気に癒される凪だったが、ゴンと家に戻ったところで、慎二と出くわしてしまう。凪は隣に住む うらら (白鳥玉季) と予定があると言い慎二を避けるも、なぜか凪の部屋で慎二とうらら、緑、ゴンとトランプをする羽目になり…。

引用: TBS「凪のお暇」公式サイト

「凪のお暇」 第2話の感想

慎二 (高橋一生) のぐえぐえ号泣シーンがツボすぎる!

いじめっ子が、逆襲くらっておお泣きする場面のような、慎二 (高橋一生) の号泣シーンはツボッた人が多いようでした!白い恋人ばらばら落としながらはばからずに号泣ってあなた、営業部のエースですよね!?と思っちゃうギャップ萌えか、なんだか 慎二が愛らしく感じてしまいます。

クズ男なんでけど、なぜかその拗らせ感にときめくの声!

幸せってこういうだよね、と噛み締めたくなる名場面

シンプルだけど深い緑さん(三田佳子)の名言

凪の上の階に住む老女・緑さん、映画のチョイスも渋い、味のある緑さんを演じるのは大女優の三田佳子さん。一人暮らしで誰にも頼らないでいきているけど、それなりに人生を楽しんでいますね。そして、シンプルだけど深い緑さんの名言は心に響きます。

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